四国アイスについて

四国アイスが
氷づくりで現在使用している水が
高知市内を流れる鏡川。幼少期の龍馬が泳いだりしていたのは
高知の皆んなのしるところ。

四国の氷屋が本格的に始まったのは、明治時代からとされている。

氷屋が本格的に始まったのは、明治時代からとされている。
江戸時代は「ひゃっこい、ひゃっこい」の声のもと冷たい水、
甘い水が売られていたとのこと。

ご存知の通り、龍馬は時代を変えた立役者のひとり

ご存知の通り、龍馬は時代を変えた立役者のひとり。ただ、龍馬自身が明治時代を迎える事はできなかった。
つまり、龍馬は氷屋という存在を知らないという事になる。

明治時代に入り、多くの外国の人々が日本を訪れだす

明治時代に入り、多くの外国の人々が日本を訪れだす。
その中で、英和大辞典の著者でアメリカの言語学者イーストレーキ博士が東京を訪れた際に周りに聞いた言葉。
「夏になると;k(セミコロンK)と書いた旗が立つが、
あれは何を売る店か?」アメリカからきた博士には氷屋が掲げる旗の「氷」という漢字が「;k」に見えた。

明治時代に入り、多くの外国の人々が日本を訪れだす

龍馬が夢見た新しい時代の
新しい文化と仕事(氷屋)
龍馬が夢見た海外との文化交流、交易時代性の反映 + 氷屋シズルこれこそが"龍馬の氷"らしさ

会社概要

社名
有限会社 四国アイス
代表取締役
西村 拓二
住所
〒781-0821 高知県高知市桜井町2-5-5
電話番号
088-882-0444

ACCESS MAP

※駐車場 約2台分あります